C onPIC16F818 - ラーニング・キット
”C言語で何が出来るか”[日本語版*PDF] *英文書籍付属
C言語によるPICマイコン教育システム

CCSコンパイラー・ウィンドウズ版[PCWHD v5.072]C言語によるマイコンのプログラムとデバッグを学べるキット ¥14,900
  • Windows IDE版 PCW 限定版(サポート・デバイス) *アップデート可能です。
    またこの限定版はこのラーニンング・キットのためのものですので業務用開発目的では使用しないで下さい。
  • PIC16F818プロトタイプ・ボード ミニプロト・ボード外形図
  • ICD-U40デバッガー *ジャンパにより電源が必要で無い様にセットされています。
  • ”Cで何が出来るか”[日本語版] 目次をご覧頂けます。

    C onPIC16F818キットについて

    教材に最適!
    廉価で簡単なマイクロチップ PIC®16F818 MCU を使ってCCS Cコンパイラでプログラミングとデバッグを学ぶことが出来ます。

  • C言語で何が出来るか? PICをC言語で学ぶ
    実際のパッケージを拡大して見る

    内容:
  • デバイス制限フル機能PCWHD [日本語リファレンス・マニュアル(*pdfファイル)付きCCS Cコンパイラ]
  • PIC16F818 ミニプロト・ボード
  • 簡単取扱説明書
  • ICD-U40イン-サーキット・デバッガ/プログラマー
  • ICDケーブル(ICD ⇔ ターゲット基板)
  • USBケーブル(PC ⇔ ICD)
  • クイック・スタート・チュートリアルと"Cで何が出来るか" *日本語版 pdfファイル
  • CDに各ページに渡るソースも入っております。*これらのラーニング・キットのサポートはご遠慮願います。

    PIC16F818 プロトタイピング・ボード
    拡大して見る

    CCS はPIC16F818を利用したC言語とそのデバッギングのための学習システムを多くの機能を盛り込んまれた低価格システムとしてリリース致しました。!
    PCWウィンドウズIDEとハードウエアはPIC16F818でのパワフルで使い易い完全なC学習システムを提供。
    ※マイクロチップ社 ICD2やPICKIT 2での使用方法も解説されています。

    C onPIC16F818 キットは下記を含んでいます:
  • PCW CCS Cコンパイラ日本語リファレンス・マニュアル(PDF)
  • Cで何が起こるか[C What Happens]日本語版(PDF)
  • PIC16F818 ミニプロト・ボード
  • 簡単取扱説明書
  • ICD-U40イン-サーキット・デバッガ/プログラマー
  • ICD ケーブル(ICD ⇔ ターゲット基板)
  • USB ケーブル(PC ⇔ ICD)
  • ※電源アダプター不要
    PCのUSBからの電源供給, ICD-U40からターゲットにも電源供給
  • ソフトウエア機能:
  • カラー構文エディター/IDE
  • C 言語リアル-タイム・デバッガ
  • フローチャート・エディター
  • ドキュメント・ジェネレータとRTFエディタ
  • プロジェクト・ウィザード
  • PIC16F818 プロトタイピング・ボード:
  • PIC16F818 (28 ピン SOIC)
  • 4 x DIP スイッチ
  • 1 x プッシュ・ボタン
  • 6 x LED
  • 4 x I/O 線 *ジャンパー・ブロックへ
  • ICD ジャック
  • PIC16F818 デバイスの機能:
  • 1K フラッシュ
  • 128 バイト・データ EEPROM
  • 127 バイト RAM
  • 16 I/O ピン
  • 3 タイマー
  • 5 チャンネル・アナログ/デジタル・コンバータ
  • SPI と I2C ハードウエア
  • キャプチャ, コンペアとPWMハードウエア
  • インターラプト
  • ウォッチ・ドッグ・タイマー
  • デビット・ベンソン氏著C What Happens[Cで何が起こるか]

    Cで何が起こるか[C What Happens] はC言語を使ったPIC® マイクロコントローラーのプログラムを学習したい人のための学習手引き書です。読者は基本的なエレクトロニクスの知識はあるがPIC® マイクロコントローラーやプログラム知識がないもと仮定して書かれています。